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賃貸管理は櫛田ににおまかせmanagement

管理担当約3年。管理総数は150室超え。
契約解除はいまだ0件!

売買仲介を生業として誕生したウィローズ。
賃貸管理は投資物件をご購入いただいたお客様から管理をお願いされたことにはじまります。その担当として白羽の矢がたったのが、TEAMウィローズの中でもその(くそ)まじめさがウリの櫛田くん。担当になって約3年。オーナー様からの評価はうなぎのぼり。紹介に次ぐ紹介で管理戸数が150戸を超えたいまでも、いまだ解約の申し出をいただいたことがないという鉄壁の仕事ぶりを発揮しています。

櫛田くんのとある一日から、
賃貸管理を
紐解いてみました

  • 午前10時

    頭が冴えている朝いちばんは、オーナー様より新しくお預かりした物件の『入居者募集』の広告作成にかかります。物件の良さをユーザーに伝えるための工夫に余念がありません。

    公式サイト、大手ポータルサイト、業者間流通サイト(REINS)をはじめ、提携会社近隣業者など物件の情報配信先は数多。長期間空室が続く状況はオーナー様に申し訳がたちません。自然とコメント作成に熱が入ります。
    は、っと気が付くともうお昼。
    大変!今日のタスクはまだまだあるのです。

    櫛田は語る

    文章を考えるのは苦手です。
    でも物件の魅力を見つけるのは得意です。
    お客様にそれを伝える広告面に力を注いで時間を忘れるのが悪い癖です。

  • 正午

    明日の契約にむけて契約書の作成とチェック。
    まじめさがウリの櫛田くんですが実は単純作業が
    少し苦手。ケアレスミスをしないよう入念にチェックを
    重ねます。

    賃貸借契約書、重要事項説明書など契約時に必要な書類には小さな文字情報がいっぱい。スムーズな契約のためには「まちがいがないこと」が何より大切。お隣りのウィローズが誇る経理事務担当・小舘さんの力も借りて、複数の目でチェックします。

    櫛田は語る

    TEAMウィローズの仲間は頼りになります。
    困っていると助けてくれます。
    僕の向こうにいるお客様の利益のためなら
    本業以外の仕事にも手をかしてくれます。

  • 午後1時

    契約書のチェックをしているところに入居者からの入電。
    上の階に新しく入居した人が楽器の練習を夜中までして
    迷惑しているとの相談!管理マスター櫛田。
    本領発揮の場面です。

    入居者にはトラブルなく過ごしていただくことが一番ですが、世の中にはいろんな人がいるもので、こまった出来事に遭遇することもよくあります。そんなときオーナー様にかわって対処するもの賃貸管理の大切な仕事。もちろん事によってはオーナー様と相談しながら事態の収拾にあたります。こういった場面での対応こそが賃貸管理の質を語るうえで見過ごせないポイント。

    櫛田は語る

    システムが整っている
    大手の安心もあるでしょう。
    でも小さな管理ならではの
    「顔の見える距離のサービス」が
    僕のモットーです。

  • 午後4時

    遅めの昼食を済ませ、夕方は退去の立ち合いのため〇〇区へ。
    現況をつぶらな目でくまなく観察し、コンロの一つが
    点火しないことを確認。そのほかにも修繕箇所があるか
    退去者とチェックします。

    退去時には原状回復にかかる費用を見積もりし、敷金との清算を行います。空室期間はオーナー様の大敵!退去が決まった時点でもちろん新しい入居者募集はスタートしますが、状況によっては、マーケットの再確認を行い、リフォームや家賃改定の提案も行い、適正な賃貸運営をリードします。

    櫛田は語る

    賃貸管理は賃料設定だけをみてはいけません。
    人は変わり、建物は経年変化し、市況も変わります。柔軟な対応、それは人だからできることだと信じています。

  • 午後6時

    やや疲れた様子で会社へ戻った櫛田くん。
    社内のストックスナックで糖分を補給し、もうひと踏ん張り。
    新しく導入した賃貸管理ソフトに手こずりながら
    賃料の入金状況をチェックし、オーナー様への運用報告書の
    準備にかかります。

    毎月の入金確認は一見地味ですが大切なルーティンワーク。滞りなくオーナー様へ賃料を送金するため、未収金等がある際は円滑に対応しなくてはなりません。事務作業のスマート化に向け新ソフトを導入したものの、丁寧なアナログ対応が自慢の櫛田くん、まだまだIT革命に奮闘中です。

    櫛田は語る

    ITってかえって面倒だと思ってました。
    でも僕が僕の仕事をするために
    必要なものだったんです。
    時代に追い付け、追い越せ。

  • 午後8時

    報告書の目途がたち、本日の業務はここまで。
    たいせつなパートナーの待つ住まいへと急ぎます。
    今日も一日お疲れ様でした。

    約1時間の残業となった本日の櫛田君。今後は事務作業のスマート化を実現して、自身の本来の仕事であるアナログマネジメントに割く時間を確保して、さらなる管理品質の向上を目論んでいます。

    櫛田は語る

    「かゆいところに手が届く」
    小さな管理には限界があります。
    ぼくは決めています。
    200室を超えたら引き受けないと。

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